【秋田の山小屋あそび】焚火料理でススをつけないコツ。コーヒーを淹れる。

原野開拓計画をすすめるため、

より、おいしいコーヒーを飲むため、

Amazonで買いました。

五徳とステンレスマグです。

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ダブルステンマグは保温性◎

いくらもしませんが、家にあるもの代用しずぎないのもアウトドアを楽しむために大切なようなので、、、

マグをかいました。

保温効果とコンパクトそしてシンプルでお手入れがラクなのを

ということでこちらのなりました。

格安800円しません。ダブルステンなので直接に火にはかけられません。

保温性高いです。コーヒーにベストなサイズ240ml。

五徳って?

名前しりませんでした。こういうのあるんですね。

焚火の上に、ケトルや料理を火にかけられます

焚火を利用して料理するなら便利すぎます。

800円しません。格安です。

焚火と「スス」の問題

焚火の火は道具を「ススだらけ」にします

結構、手入れが曲者です。

なるべく簡単がいいなぁと思って

五徳に使わなくなった疲れた鉄板を載せました。

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無事、「スス」知らずで快適なコーヒーが飲めました。

沸騰まで時間がかかるかなと思いましたが、全然大丈夫でした。

まとめ

焚火で入れたコーヒーはまた、格別でした。

いつものペーパードリップで淹れました。

今回は、コーヒーを楽しんで畑の開墾にとりかかりました。

植えられたらまたレビューします。