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甲高幅広におすすめジャングルモックは父のプレゼントにも最適の靴

最初は父の日プレゼントしたジャングルモック

2年前の父の日にあげたジャングルモックをあげました。その時自分が気になっていましたがニューバランス574を愛用していたので自分では購入をしませんでした。

歩きやすいスニーカー!甲高、幅広に合うニューバランス574

その時もすごく喜んでくれました。どんな人からのプレゼントでも本音しか、言わない人なので。笑。喜んでいたのだと思います。

年齢を選ばないタウンユース仕様のデザイン

出典:MERRELL

親父は自分と同じ甲高幅広の足なのでジャングルモックが合うと思いました。
それに、ジャングルモックのデザインはライトなタウン使いできるアウトドアテイスト。若い人にもスキニーなんかに非常に似合うんですが、親父世代にもとてもよくマッチします。お父さん世代へのプレゼントにホントおススメですよ。特におすすめのカラーはスウェード地のTAUPE(トープ)。カジュアルスタイルにもちょっとジャケットを羽織っても万能です。

自分が欲しいものは人にあげても喜ばれる

ホントは、自分が履きたいと思ったのですが、このブログでま好評いただいてる記事↓

でも、かいた通り自分にニューバランス574ヘビーユーザーなので踏み止まりました。笑
何かの、拍子に買いそうですが。。。

ジャングルモックの販売実績

1998年の発売以来、世界中の方に愛されているジャングルモック最近ではレザー、メッシュ素材のタイプもラインナップされています。世界で1,350万足以上が売れているもはや、「アフターシューズ」の定番とも言える販売実績があります。

ジャングルモックの開発コンセプト「アフターシューズ」

登山靴などでは足を一日中過酷に締め付けるものも多いです。そういったスポーツなどの前後に、リッラクスした状態ではける靴というのがコンセプトなって「アフターシューズ」といて開発されました。ですから、足への負担が少ないのも頷けます。登山帰りに登山靴を脱ぎ、その疲れた足で飛行機に乗り自宅までの帰路につくための靴として履き心地にこだわり、日常生活での悪路から足の衝撃を和らげるそんな優しさが詰まった靴と言えます。

甲高幅広な足に合う

ジャングルモックの靴幅は、甲高幅広な自分の足にぴったりと合います。そして、絶妙なホールド感で足が苦しくなりません。親子で甲高幅広が実践しているのでお墨付きです。

脱ぎ履きしやすい

シューレースの代わりにゴムがあり、脱ぎ履きがスルッと一瞬です。全体で包み込んでくれるので脱げたりもしません
カカトのところに、ストラップが付いているので引っ張って履くこともできます。

ソールのデコボコ

出典:MERRELL

メレルは、登山靴のメーカーだけあってソールのデザインと作りも魅力です。立った時の安定があります。ホールド感とソールのグリップの良さは、悪路でも捻挫などの軽減になりそうです。何より分厚いソールが足の疲れを軽減してくれます。それでも、雨の日などで凍った路面などではつるっと滑るという話を聞くので滑りやすい場所では注意としたほうが良さそうです。

2足目のジャングルモックをもらった親父の反応


履き心地がよく、以前あげたタイプを普段履きしているのでよそ行きが欲しかったとこの事。そして、色も同じでよかったとの事。本音を言う人なので、ホントに喜んでくれたと思います。

最後に

甲高幅広な足に合う靴は数多くあるのでしょうけど、オシャレで使いやすい甲高幅広な靴は中々みつかりません。アマゾンならサイズによってはお買い得に購入できるのでチェックしてみるといいと思います。
今回、ニューバランス574に続いてオススメなので記事にしました。参考に、なれば幸いです。

コスパとデザインのバランスが良いサーモスのタンブラー用途別おすすめ5選

外出する時には、必ずタンブラーを持ち歩くようにしています。

毎日缶コーヒーを買うと年間48,000円の支出になるなんて話もよく聞きますが、節約の観点も大事ですが自分が飲みたいものを持ち歩くのって結構、生活の充実度が高いように思います。

焙煎したコーヒーをいれたり、家で飲んでいるお気に入りのお茶を入れたりできます。これまで、10数年の間に様々なタンブラーを毎日のように利用してよかったタンブラーを5つ選んでみました。

ちなみに、ブランドは今回サーモス1点縛りになっています。信者でもなんでもないんですが、スターバックスのタンブラーは高品質ですが価格も高すぎます。ホームセンターなんかの1000円台のモノは、作りが荒くもっていても少々悲しい気持ちになります。保温・保冷性能も劣っているものも多くあります。毎日いろんな場面で持つものなので、適度な満足感がほしいと思ったところサーモスが自分にはピッタリでした。デザインの好みによっては、象印などの国内メーカーもいいと思います。勝手ながらこれまで使用してきたタンブラーの中でもっともおすすめする5つを総合ポイント形式で採点してみました。

▼ワンタッチオープンスリムタイプ

総合ポイント   17点

携帯性      ★★★★★

お手入れのしやすさ★★

おいしさ     ★★

Cold       ★★★★★

Hot       ★★★

このデザインがかなり利用されている方が多いように感じます。このタイプは、飲み口から少量で出てくるのため飲み物の香りを感じたい人には物足りないものがあります。

保温性が高いため、熱いものは猫舌の人は直接飲むのは難しいです。ワンタッチタイプは猫舌の人には、あたたかいモノは不向きだと思います。

ただ、ワンタッチでのめる手軽さと、液漏れしないフタ、シンプルで携行しやすいデザインで広く人気があります。長くつかうときになるパッキンが少々パーツが多く、小さいため洗いにくいのとキズが目立ちにくいシルバータイプがないのが個人的には残念です。

▼王道タンブラータイプ

総合ポイント   19点

携帯性      なし

お手入れのしやすさ★★★★★

おいしさ     ★★★★★

Cold       ★★★★★

Hot        ★★★★

ザ・タンブラーです。移動なしの方ならコレが一番いいです。室内での仕事をされる方なら一つ持っておいてそんはない商品です。結露なしで温度キープしてくれます。タンブラーの中でも口にあたる部分が薄く断トツの口当たりです。付属のフタがありますが防水を期待はできないので蓋程度に考えるべきです。

▼水筒タイプ500ml

総合ポイント   21点

携帯性      ★★★★★

お手入れのしやすさ★★

おいしさ     ★★★★

Cold       ★★★★★

Hot        ★★★★★

以外と認知度が低いと思われることタイプ。最大の特徴は、フタがコップになることです。もちろん、ワンタッチ式の注ぎ口から通常のタンブラーのようにも飲めますが、熱い飲み物の時など小分けにコップに出せるのはとても重宝します。子供とお出かけなどの時も便利です。水筒とはいえシンプルで使いやすいデザインだと思います。キズが目立ちにくいシルバータイプがあるもの個人的にはうれしいです。

▼ワンタッチオープン口径幅広タイプ

 

総合ポイント   20点

携帯性      ★★

お手入れのしやすさ★★★★

おいしさ     ★★★★★

Cold       ★★★★★

Hot        ★★★★

口径が広いためサイズが大きいため、明らかに携帯性が悪いです。横にして強く降ると微量ながら液漏れします。

ただし、これまで飲んだ携帯できるタンブラーの中で断トツでコーヒーがおいしく飲めました口径が広いため香りがよいのだと思われます。

ワンタッチのため操作性もよいです。パッキンの数も少なめで構造も洗いやすい部類です。

移動がすくなめで大きさを気にせず味重視の人にお勧めです。

▼水筒タイプ350ml

総合ポイント   22点

携帯性      ★★★★★★

お手入れのしやすさ★★

おいしさ     ★★★★

Cold       ★★★★★

Hot        ★★★★★

先ほど500mlを紹介したタイプの350mlです。こちらはかなりコンパクでコップ付というのがすごくいいです。個人的に1つ選ぶならこれです。コーヒーをいれてもいいし、子供とお出かけの時にミルクをいれたりもします。ながくタンブラーを持ち歩いているとふと重いとか大きいなと感じてしまうことがあります。そんな時にもこれなら邪魔にならず持ち続ける事ができます。

▼まとめ

自分の利用経験をもとに個人の使用感をまとめましたが、いかがでしたでしょうか。ちなみに、手ごろな価格である程度の耐久性が期待できるサーモスを今回お勧めしましたが、外側の塗装に見える部分はフィルムになっています。つよく固いものに当て続けると剥がれます。下地のシルバー色になってしまうためすこしでもキズが目立ちにくいシルバーが個人的にはお勧めです。自分もタンブラーが古くなり買い替えるたびにいつも迷っていたので、少しでも参考になれば幸いです。

 

車を書斎にするテーブルを使ってブログを書いてみた。

男の城、パパの夢、大人の男には書斎が必要だ!!と声を大にして言いたいですが、自分でデスクテーブルを一時撤去していました。賃貸である限られたスペースで増え行く家族(子供)のモノが増殖し、書斎機能としてのテーブルに広げたものは子供の餌食になるという惨劇、、、扉がない書斎は子育て中は無理だな、、、苦笑と。休日の日中は、カフェや図書館を活用して集中してやることに、ただ朝活の時は、近くに早く空くカフェもなく困っていまいした。それから早朝の勉強でテキストを音読をするのですが、子供が寝ている時は車で作業をする事も度々ありました。車を書斎にする方法はないかと、模索するときになるテーブルを発見。じいじに木で作ってくれと依頼していた車の運転席用のテーブル。先日、待ちきれず購入。我が子が隣で昼寝中にちょっとパソコンをいじったり軽い食事もしてみました。

取り付けた感触

取り付けた感想は、なんかぐらぐらするなという感じ。テーブル自体がかなり軽量につくれられている感じ。耐荷重は5kgってことなので両腕を思いっきり乗せる事はできません。片面がデスク用の平面、もう片面がドリンク置き場付きのフードテーブルになっています。角度は、車のハンドルの取り付け位置調整で水平を取るようです。一部、取りつけられないハンドルもあるようなのでご注意ください。

食事をしてみた

食事はまずまずでした、テーブルがない時を考えれば雲泥の差といえる感じでした。ドリンク置き場が溝になっているのは、表面が非常につるつるした素材のため、滑りやすいため、溝がないと落ちる恐れがあるためだと思います。ということでドリンク置き場はあってよかった機能。食事もしやすかったです。市販のお弁当などのサイズがしっかり収まるサイズでした。あたりまえですが、車に平らなところがあるってこんなに快適かと思い知りました。家族で、車の長距離のお出かけになる時は、サービスエイリアで活躍まちがいなしと感じました。

書斎として使う

次は、ノートパソコンVivoBookをおいてパソコンをしてみる事に、ブラインドタッチでバシバシ入力するイメージでいたのですが、耐荷重5Kgでぐらぐらするのでテーブルに自分の腕をかけられないため、腕をちょっと浮かせる感じで打つことに、、、当然、疲れます。いろんな姿勢を試しましたが、モモの上に肘が置けるようなクッションでもあれば快適に打てるかなと思いました。もっと気軽に快適に使いたい考えていたのでその点は少し残念な部分でした。そうなると、書き物なんかも多く書くのには向かなそうです。ちょっとした読書やネットブラウジング的作業だとばっちりという感じでしょうか。朝、テキストの音読をする際には、いい本置きという感じで重宝しそうです。ちょっとマーカー引いたり、メモするくらいならできそうです。

商品はこちら、

 

シャチハタのフタが邪魔ならワンタッチキャップレス9

自分は、3年ほど前からワンタッチ式のシャチハタキャップレス9をずっと使っていました。押す機会の多い仕事の方にはほんとおすすめ。フタとなくす心配がないのがいいです。

 

押印時に、自動で開閉してくれるので、フタがないけど乾燥もしないという感じです。

一般のモノより少しだけ太いでしょうか。ペンケースに入れて持ち運んでいますがインク漏れをしたことはないです。印面にインクを塗布してインク補充するタイプなのも、インク漏れしくいのだと思います。

あと、押印字に少し「カッシャン」という蓋が開いてからスタンプされるので力がいります。

インク補充は、フタと外して、印面にインクを付けて乾かす感じです。

母がほしいということだったのでいつもの、Amazonで注文することに

備考で名前や字体を入力と、、、ふむふむ

「お買い上げありがとうございました。」

あ、、

入力してないのに、確定してしまった。

ちょっと焦るもよく読むと、入力しない場合はAmazonの購入者情報からの作成になるとのこと

親子ですからね、苗字同じ、結果オーライ汗

2、3日で東北地方でも届きました。

Amazonとシャチハタ9の組み合わせが便利でびっくりです。

珍しい苗字の方やワンタッチが欲しい方は使わない手はない商品かと思います。

 

 

経理部目線で選ぶデスクワークの5つ道具。1000円以下で便利文房具。

奥にスライムが見えてますが、、、いたって真面目な記事です。今回は、デスワーク主にパソコンと紙両方つかう自分の買ってよかった道具をご紹介してみたいと思います。1,000円以下で買える道具で、デスクワークの作業性をよくしてくれた道具を紹介していきたいと思います。道具って使う用途でベストなモノが違うと思うのでデメリットになりうる部分も書いてみました。

シャチハタ キャップレス9

これは、使ってから4年ほどになります、キャップレスシャチハタです。一般的なものより少しだけ太いかなという感じ。上部にストラップもつけられるので、立ち仕事で使う人にもよいと思います。自分はペンケースに入れてデスクで出先で使用します。4文字入れてフルネームで使用しています。今回これが、なおさらいいなと思ったのがAmazonでの購入です。母が欲しいということで、Amazonで注文すると備考欄に名前を書くようにとありましたが、うっかり購入までいってしまいました。あ、しまったと思いましたがよく読むと、指示がない場合はAmazon登録者の名字で作るとのこと。結果オーライでした。というか便利ですね。自分は当時、他で購入したので登録とか一応作業があったので。プレゼントにも自分用にもいいですよ。

ぐっと押すとバネ感触があり、開きます。

もちょっと押すと、「カシャン」という感じで押印できます。フタをなくしたくない人にはいいですね。ただ、連続でたくさん押すので、押印の感覚が楽なのがいいという作業の場合はノーマルのほうがいいかと思います。あと、サイズ的に細いモノが好みの場合のノーマルがいいかと思います。サッと取り出しで、バシッと押してペンケースにポイっと戻せるので自分は作業性が上がりました。

マックス ホッチキス サクリフラット 32枚とじ

こちらは、ホッチキスです。ホチキスって一度買うとしばらく壊れない。長いお付き合いな文具に思います。自分もそうでした。なんとく、学生時代にコンビニでかったモノをずっと使っていました。ただ、結構な厚みのモノを閉じる機会が増え、出先や替え芯の交換が頻繁になり、使いやすいのがいいなぁと。探してみると、見た目は往年のホッチキスですが、相当進化しています。まずは、商品名通り、32枚までいけます。そして、構造に工夫があるようで、力がさほどいりません。なんなら普通のホッチキスより軽いです。以外と、ホッチキスってこれくらいいけるよなって思ってやると裏切られる事がありますが、これは頑張ってくれます。閉じた裏面の針もフラットになるのが実用的です。

背面に見えているケースに替え芯が見えます。2つ入るんです。さらに、、、

中にも2つ替え芯が入ります合計で4つ入るので、替え芯の交換頻度がかなり減ります。替え芯を気にする時間が減ってこれも、作業性があがったと感じました。ただ、黄色芯を入れるところがありますが、2個入れらる構造を実現するためでしょうか、つなぎが透明のフィルムのような素材でできています。普通のホチキスならバネとかだと思います。使用して8カ月ほどでフィルムが伸びたり、へたる様子はないですが、耐久性はどうなのかなっとちょっと心配に思います。

ロジクール ワイヤレス ミニマウスM187BK

USBに差し込む小さい端子がセットのミニマウスです。基本的に操作はキーボードを使うのが好みですがソフトの性質上、マウスありきなモノがあるので持っています。出先でも邪魔にならないサイズでバックに入れやすい。あとワイヤレスはいいです。配線をいちいちよけながら作業するって意外と、作業効率の邪魔です。集中を妨げるってことで、安価でコンパクト配線がないと作業スペースも確保できます。それでも極端なサイズでないので、自分は一日PC作業をする時でもマウスはこれでいけます。電池も単四1本でいけるので、軽いのもいいです。マウスの多機能性や、マウスメイン作業で少しでも疲れの軽減効果のあるものがいいという場合は、向かない商品ですね。

ジェットストリーム 4&1

以前も紹介させていただいたジェットストリーム。いまは、フィリクションとかも勢いがあるようですが、証拠力の求めれらる仕事などでは、熱で消えてしまうフリクションではダメな事も。自分は、両方もっていますが仕事はこれです。また、替え芯を0.7にしています。0.5のリフィルで何度か、インク詰まりを経験しました。使い切る前に書けなくなってしまう。0.7だとその率が低いように思います。また、0.7の方がなめらかな書き味です。シャーペン、黒、赤、青、緑。これが一本あれば、ほぼ困らない。優等生。価格もリーズナブルで、芯ぶれもしないです。予備にかった、シルバーは色味も気にっていますが、グリップ部分が伸びてしたに少し下がってきました。グレーのグリップだから?ネイビーは前から使っているのに、グリップはピッタリフィットしている。ということで、グリップが黒の方がお勧めかと。

目薬 ロートクール40α 12mL

後は一緒に戦うスライムを仲間に、、、。目薬ですね。すいません。目の疲れに欠かせない。自分は、とっても効果なモノより、適度に差すことの方が大事だと思います。なんか、Amazonで目薬っていい値段するんですかね。これはドラッグストアでどうぞ。目の疲れって結構怖いので、重度になる前にケアされることをお勧めします。。。