一人で作れる小屋づくり。扉をDIY

小屋づくりの続編です。屋根にトタンができ着々と進行してます。当初小屋部分は1,800×1,800㎜の予定でしたが、デッキ方向に延長することになりました。デッキは後からでも足せるので居住スペースを増やす事になりました。1,800×2,400㎜位にはなるん感じです。わが子は、小屋のほうがお気に入りで先日は、テントより工具だらけの小屋に入り、じいじを興味津々にみて質問攻めしていました。笑。子供は、自然に連れていくと虫なんか見るとびっくりするようで、それでも基本外で自分の遊び方を見つけて探検して楽しそうです。成長のイイ刺激にもなりそうですね。私も買ったチェアに腰掛けテントで寝ているだけだと、じいじに怒られそうなので、ちょっと頑張りました。原野には、いくつもの野生化した木々が生えています。当初の開拓でたくさん切り落としましたが、根が残っていて躓いたり畑の邪魔になっています。幾度となく挑戦しては諦めた大物を取ることに。。

根を入れて、50~60cmのサイズです。この状態で下に根が幾重にも張り付ていてびくともしません。ひたすら、唐鍬で回りを掘り下げました。この日は、暑く夕方なのに汗だくに。唐鍬で回りを堀りさげても、切り株の真下が根がついている模様。じいじが用意してくれていた。鉄の太くて、重い謎の棒。とその辺の木。

これでテコの原理で、切り株の下に入れて何方向からも切り離していきました。自分がテコの重りになり乗るたびにミシミシっと根が切れる音。いい感じ。ついに・・・

抜けました。めちゃくちゃ気持ちイイ。次に日体が筋肉痛になるのは間違いないですが、この達成感がかえがたい。まだあるので次回もやろう。そうこう、自分が遊んでいる?間に、じいじに呼ばれ手元の作業に、

扉は板で張り合わせた自作で、かなり丈夫でした。丁番を取り付けるため、呼ばれ作業しました。床との隙間もうまい具合にはまって扉はスムーズに開閉しました。立て付けよかったです。室内からの画像です。扉横の壁ができればいよいよ小屋の全貌が見てきそうです。

サイドテーブルデッキチェアSTは、コスパと実用性が高い!

これまで、1,000円のチェアをメインにアウトドアで使用していました。主に原野での使用なのですが、足のプラスチック部分の破損してしまいました。やっぱり値段なりかな~とあきらめて新しいアウトドアチェアを探すことに。今は、ロースタイルとか、ヘリノックスの軽量性の高い椅子なんか人気のようですが、それもいいなぁと思いつつ、結構バイクツーリングなど携帯性を求めている人ようなので、自分はこれにしました。アウトドアでも、あまり整備のされていない環境化で、少しでも平らスペースや安定した場所を確保したい場合は、こういったしっかりしたチェアが威力あります。

原野での利用を考えるとサイドテーブルがあって、自立がしっかりしていれは荷物もかけられます。実際、雨の翌日だったりすると地面が湿っていたり、荷物をよごしたくないので、このチェアを開けばバックパックをかけて、ポケットのスマホやキーなどをサイドテーブルにジャラジャラとおけます。今回はタケノコが上がってますね、笑。テントなど持ってきたものもとりあえず椅子の上におけるので荷物が汚れません。倒れる心配がないので安心です。僕のニーズには、ピッタリだなと思いました。


カップホルダーも便利です。カップホルダーに置いておけばちょっと飲み物にぶつかっても転倒防止になり実用性あります。あと、ネットで見る限りなんとなくデザインがいまいちなのかなと思いましたが、実物は全然大丈夫でした。ダサくないと思います笑。デメリットは重い、サイズが大きいという事、快適さ優先になると思います。自分は2台を車に積んでいますが、他の荷物も考えると4人分などを積載するには、かなり大きな車でないと積めないと感じます。家族全員などの計画される時は、入念なサイズの検討が必要と感じました。この強度と実用性で一台3,000円ちょっとはアウトドアチェアの中でかなりコスパが高いと思います。

iPhone SEとiPad mini 2の組み合わせ5ヵ月目のレビュー

iPhone SEとiPad mini 2の2台持ち

iPhone SEはAppleで購入したSIMフリー。こちらはOCNモバイルONEで110MB/日で音声プラン月額1,728円です。OCNモバイルONEはもう4年以上前から使用していますが、いまは30ギガプランもあるようでサービスは多様化しているようです。iPad mini 2はYahooオークション2万円ちょっとで購入はauのセルラー版にしました。mineoの3ギガプラン月額972円で契約しています。2台で6ギガ3,000円弱という組み合わせです。iPad mini 2は出先で子供の動画みせたり、出先での動画やネットをする通信用です。hone SEでコンパクトさを優先させたため、小さい画面での操作は長時間だと目が疲れるので自宅ではWIFI環境で、iPad mini 2で操作するということにしました。これは5か月すぎてもとても快適です。

iPad mini 2は防水ケースもいい

防水ケースでお風呂にも持って行っています。

防水性は安心感がある素材としっかりとした留め具だと思います。ただ、入れる際、画面にビニールが張り付いて入れずらいのと、横向きで奥と、留め具が邪魔して斜めになります。動画なんかをみるためにもってっているのでいつも若干斜めです。タオルなんかで調整しています。ただ、現状他に魅力的なケースがないので、及第点でコレを採用しています。防水性と素材の丈夫さがあるので、繰り返しガシガシ使えています。

中古タブレットはガシガシ使える

ブログ書くのはパソコンなので、タブレットはネットしたり動画みたりです。スマホと同期できるので、ライン、メール、ネット履歴を連携できるので、いつものスマホ環境を大画面でできるのでいいです。ただ、消耗品の部分があるので中古品でよかったと思っています。もちろん予算に余裕がある方は、新しいやもっと大画面もあるのでお好みだと思います。

4インチ画面も慣れる

iPhone SEはASUSのZenfoneMAXからの変更だったので5.5インチ画面から4インチ画面の変更でした。当初小さく感じていましたが、サイズダウンも慣れるものだと使ってみてわかりました。バッテリーの減りなんかも感がると一台サブのタブレットが自宅にあるのは他の端末を長く使うためにも賢い使い方かなと感じています。

 

一人で小屋のDIY道具3選。~屋根トタン編~

じいじのDIY道具3選

1.Makitaのインパクトドライバー

DIY定番の道具といてるものです。作業の大きさによってパワーが重要。14.4Vのパワーがあり、重点式てかつコンパクトなタイプ。LEDライト付きで手元が明るいのもいいです。さらには、充電パック2個セットなので1日の作業まかなえる長時間作業に対応できます。

自分達は、ホームセンターで購入のM697Dなので充電バッテリーが2個セットでした。Amazonのは、1個のようです。型番が違う。

2.卓上丸ノコ

卓上タイプを使用しているようです。かなり厚めのモノでもきれる用です。ちょっとしたのは、のこぎりで作業もしています。

3.小型発電機

小型といっても結構重いですが、、、卓上丸ノコを稼働させるため活躍します。かなり、厚いモノを切る際には家電圧になってしまう事もあるようですが、今のことうまく付き合っている様子。

トタン屋根

前回、柱編で片流れの形が見えてきました。あれから養生をしながらじいじが作業を進めていいます。ここのところ雨があったり風も強く、作業をするには大変が日もありましたが、コツコツ作業が進められています。仮止めの板などがありますが、養生用の雨避けの仮止めです。本作業としては、コンパネの外壁や、屋根の板、トタンまでが完成しています。修正をしながら、天候と相談をしながら、もちろん体力や他の予定もあるので総合力が求められる作業ですね。すごいです。

コンパネの上から、まだ作業をする計画もありますが、まずは他を作業するため外壁はここまで、次の作業をしています。

奥に見える、トタンの端切れとブルーシートは雨用の養生です。上にあるトタンが屋根部分の完成進捗です。これで、室内は雨の心配がなくなりました。

ワンタッチテントはデイキャンプの強い味方。

小屋の作業をする間、原野にわが子を連れていく機会もあります。小屋ができるまでは、環境は山そのものという事で、アウトドアで子供を連れいてくと、オムツの交換や、お昼寝などちょっと困ることがあります。デイキャンプなんかでもテントがあれば、、、と思っていましたが、デイなのに設営って結構大変です。。。子供が小さいとテント設営だけに集中するというわけにもいきません。ひと昔前の、ワンタッチテントを思い出探してみるとありました。そんな中、発見したこのテント。設営が1分の脅威のテントです。

1分と聞くとちょっと大げさですが、でっかい折り畳み傘を想像してもらえればいいと思います。なので設営はバッと開くところは15秒もかかりません。一瞬で、テントができますが。グランドシートを下に敷いたり、ペグダウンしたりするのでまぁ5分~10分くらいで完璧って思えばいいかなと思います。専門的な知識のに自分でも自宅で練習して1回開いただけで使えています。たたむのも、折り畳み傘と一緒です。一瞬でたたまれますが、袋の小さく織り込んでいれるのはそれなりに空気抜いて丸めてって感じです。まぁ5分~10分でグランドシートとペグ回収までできるかなって感じです。15秒で形になるのは精神的にできた感があっていいですよね。安心します。ただこれ、自分は全部一人での作業です反対側もって~的な作業が一切いらないので、やっぱり簡単です。ひと昔までのワンタッチのモノがありますが、あれよりも骨組み構造でなんだか恰好はいいけど、壊れやすいのかなぁと心配もありましたが、3度の使用でも、順調に活躍しています。以前のタープは大人の5~6人が椅子に座ってって感じでベストです。このテントは大きく見えますが、3~4人とかで中で囲んでランチやお昼するのにゆとりもあって丁度いいです。もちろん5、6人でも入ると思いますが、少人数でも大きすぎるってことはないかと。換気できる窓が4つと天窓があるのは、いいですね。メッシュで虫は入りません。換気は、もちろんですが。中から外の様子が見えるのが閉鎖的にならず解放的です。一度、小雨がふりましたが、はじいてくれました。それでも、本降りに期待して使用するのは避けようと思います。本降りだと、泊まると厳しいという意見もあるようなので、その時は上にタープなのかなと思っています。デイで使う分には、最高です。構造が複雑なので、骨が折れないよう注意ですね。

中にはレジャーシートを敷いて快適さがグッとアップました。適度に厚みがあり、地面の凹凸を和らげてくれます。

直接外でも敷けるよう裏は防水の構造になっていました。結構クッション性あっていいですね。その分、折りたたんでも結構なボリュームになります。快適性を求めれる人ようのレジャーシートだと思います。コンパクトなのが欲しい人は別ですね。