自転車通勤バックおすすめ!ポータータンカー3WAYブリーフケース

自分は、仕事用のバックにPORTER / 2WAYブリーフケースというものを使っていました。

素材は、ポリエステルオックスというとても丈夫な生地でした。

P_20160412_103402

10年使用しました。ちょっとくたびれたバックの画像ですいません。

仕事の日は、毎日使っていました。とてもタフでした。

P_20160412_103506

下のマチが広がるので、安定感と収納力も以外とあります。

P_20160412_103441

ガシガシ床に置くと、レザーの端の淵が底だけ、7年目くらいにほつれてきました。

買ったお店に修理をお願いしたら、5000円位で、きれいに直ってきました。

それから3年ほど使った画像です。トータル10年モノです。

PORTER に特別な思い入れがあったわけではないですが、1万位のバック買っても、早い段階からボロボロになるのを見たことがあるのでそういった心配が皆無だったなと、年数がたつにつれて愛着がわいてきました。

クロスバイクで通勤を始めたときも、この2WAYをショルダーにして通ってみました。

ブレーキをかけるとバックが前にずれてきて、危なかったです、、、

肩掛けは、重さが偏るため、肩が少し痛いこともありました。

そこで、10年の活躍に感謝しつつ、

PORTER / TANKER 3WAY ブリーフケースを32,940円で購入しました。

素材はナイロンツイルです。軽くて丈夫です。

いろいろ悩みましたが、ビジネスバックっていい値段します。

1、3WAY
2、オンオフ使える
3、10年現役

この条件を優先しました。決め手は、以前の経験で確実に修理できるし、基本構造がとても丈夫だということでした。

P_20160412_092349

こちらです。3WAYには、3サイズのタイプがあるのですが、真ん中のサイズです。

自分は、177㎝ですが、背中に対するバランスが丁度いいです。中が2層に分かれていて2WAYより収納力が高いです。

P_20160412_092428

リュックにするとこんな感じです。

P_20160412_092516

リュックのベルトは、収納できます。

素材はナイロンツイルは、摩擦が少ないのでスーツやYシャツに触れる部分の服の痛みが少ないこともすごくいい点です。

クロスバイクに乗るときは、スーツの時はもちろん、私服でも黒が入っているコーデが多いので自分的には問題ないので、いつも使っています。